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2016年12月30日金曜日

法律のアンバランス!生活保護受給の過程を考えると遺産相続もいとこができるようにするべきでは?

特に今まで、遺産相続について深く考えた事はありませんでした。
こういう話をする事自体いやらしく感じますし、特にそれを求めているわけでもありませんから。

ただ最近両親と話す事が増え、意外と親戚関係色々ある事を知り、遺産の話も出てきたのです。
そしたら遺産が国庫に入るなんて事にもなっているようで、私は不思議に思いました。

生活保護は少し前に騒がれ、色々とそのルールを知りました。
確かいとこまで面倒が見られない場合、受給資格を得る事ができたはずです。
つまり親戚関係が法的にしっかりと成立するのはいとこまでと言う事です。
しかし遺産相続では、いとこは相続権を持ちません。
責任は持たせるが権利はないというのはおかしいのではないでしょうか。
別に遺産をくれと言っているわけではないのですが、権利があるから責任もあるというのが制度だったりルールであるはずなのに、これでは不公平というものです。

私はいとこも相続権順位の4番目に入れるべきだと思います。
話を聞くと、一番付き合いが有って良くしてくれているのがいとこだという場合もあるという事です。
その時、わざわざ遺書を残さなければならないのはおかしいのではないでしょうか。

相続できないわけではありません。
介護をしていたり、一緒に住んでいたら話は違うようです。
申し出があれば相続は可能です。
ただ、これによって介護をしたり一緒に住むように促しているのかもしれませんが、今の世間の流れではそうではありませんよね。
独り身のいとこは、将来は老人ホームに入るんだと諦めていますから。
そう思わせているのは、やはり身内が何かをする流れではないという事です。

遺産相続は身内の争いネタになる事が多く、問題もあるのかもしれません。
しかし一番良くしていたいとこに遺産受け取りの資格がないのは、ちょっと親戚関係悲しいと感じます。
これからは独り身で亡くなる人も増えるのですから、是非相続権はいとこまで広げて欲しい気はしますね。
ちなみに私は親戚間では早く死ぬ方だと思いますから、受け取るよりも譲る側になると思います。
そちら側の立場としても、遺書を書かずに済む方が良いと思えますから、是非なんとかしてほしいです。

ε===(っ≧ω≦)っ

2016年12月27日火曜日

男女共働きは本当に推し進めていいのだろうか?専業主婦の大変さを理解すれば無理!

今私は、専業主婦の仕事に当たる事を毎日やっております。
※分担しているので一部。
それで思うのが、専業主婦の大変さですね。
現在男女共働きを世界的に推し進めているように見えますが、本当にそれで家の事ができるんでしょうか。
家事一切を分担すると言っていますが、分担してできる仕事でもない気がします。
子供がいれば教育もあるでしょうし、家事はそんなに簡単なものではありません。
まともに1日8時間仕事をしていたらまずできないでしょう。
家族の料理を作るだけでも1日数時間を要しますし、材料を買いにも行かなければなりません。
広い家なら掃除だけでも1日仕事になります。
子供がいれば毎日大量の洗濯物も出るでしょうし、家計の管理もあります。

男が外に働きに出て女が家を守るという形は、実は理想的だったのではないでしょうか。

今は食事は外食や弁当、掃除は外注し金を回せる方向を目指しているのだという事は理解してます。
でも本当にお金を回す事だけを考えていいのでしょうかね。
どうしても気になるのは子供の教育です。
私はおそらく世間的には親に全く教育を受けてこなかった方だと思います。
しかし重要な部分だけは教えてくれていたと今になって分かります。
全く役には立ちませんでしたけれどね。{笑}
それらが役立つようにしっかりと教えられる環境は、私は最低限必要だと考えているんですがどうなんでしょうか。

別に共働きが駄目だとは言いませんが、そちらの方に無理に向かわせるのは違う気がします。
個人的には専業主婦の方が子供の教育もしっかりとできて良いと思います。
実際に専業主婦の仕事をやってみて感じる私の感想ですが、政治家は実際にやって考えてみて方向を決めてもらいたいですね。

ε===(っ≧ω≦)っ

2016年12月26日月曜日

左翼と右翼はどっちが良いの?印象はこんな感じ!

今日は少し、左翼(左派)と右翼(右派)について思う事を書きます。

私は自分では、今は左派でも右派でもないと思っています。
ただ左派が多い今の世の中では、右派に見えてしまうのかなという印象は持っています。
だから仮に右派と考えると、私は左派から右派に変わった人という事になるのでしょう。
昔の私の考えは、今の私の目から見て完全に左派でしたから。

友人?のブログ運営を手伝っていたというか一緒にしていた頃が完全に左派でした。
そして今が右派だとしたら、私は両方の立場で世間に何かを発信してきた形となります。
それで思うのが、記事に対する反応が全く違う所ですね。
左派的な発言に対しては、頭ごなしにそれを否定し、暴言を吐く人はまずいませんでした。
冷静に議論し、考えを主張し合う議論ができていたように思います。
しかし右派的な発言に対しては、内容よりも人として否定する人が多く、暴言も多数浴びせられます。
これってなんなんでしょうね。

つまり左派的な考えを否定しようとする右派は、紳士的な人が多い。
右派的な考えを否定しようとする左派は、感情的に暴言を吐く人が多いという事に思えます。

それと大きく反応しない人の反応を見ていると、どうも右派的な考えの方が正しい感じがしますね。
あたり前の事を言っているとスルーに近い形で同意するか、 そうそうそうだよねとやたらと同意だけしてくるか、違いがあります。
左派の方が多いのに、むしろ左派がマイノリティであるかのような反応をするのは、世間では心中は右派の方が多く正しいと判断しているのかもしれません。

そんなわけで、印象としては右派が普通で、左派はおかしいって印象です。
あくまでブログに対する反応なんかを見ていた印象ですので、必ずしもそうだとは言いません。
ただそんな印象を今は持っています。

ε===(っ≧ω≦)っ

2016年12月24日土曜日

身体障碍者への対応は今の方向で正しいのだろうか?助けるのは当然としても‥‥

久しぶりの更新になります。{汗}
まだまだ安定して更新できる目途はたっていませんが、とりあえず今日は書きます!

身体障碍者と、その方々への対応について思う事です。

実は私の身内?には身体障碍者がいます。
若い頃からそれに苦しみ、今も心に傷を残したまま大きなコンプレックスも持ち続けています。
そういう人の気持ちは、そういう人でなければ分かりません。
五体満足健康な人は想像して、『可哀想だから助けてあげないと』とは思いますが、実際に何をしていいかも本当の所は分からないと思います。
私は気持ちが伝わればとは思っていますが、逆に憐みの目で見られる事の方が辛いという人もいて、なかなか対応は難しいですよね。

身体障碍者である身内がある時言いました。

『パラリンピックは見るのも嫌だ』と‥‥

身体障碍者を勇気づける為にやっているものですが、実際の当事者は見たくないと言うのです。
健康な人と平等に扱うという考えもあってやっている大会だとは思いますが、実はそれは身体障碍者を別に見ている『差別』であり、そこには不満を持つ人もでてくるのです。
女性の社会進出に関する対応もそうですよね。
無理に女性を雇うようにすると言うのは、女性を特別視し馬鹿にしているのと同じなのです。
同じに扱うなら、個人自らの力で社会に出て行くべきなのです。

身体障碍者の方々へのサポートは必要です。
しかし今のやり方はやり過ぎというか、少し方向が間違っている気がします。
実は、なるべく表に見えないようにしてほしいと思っている人も多いのです。

まあ一般人はそんな情報がなければ何もしないのかもしれません。
でもそこは国家運営する人達がしっかりやればいいわけですし、義務教育の中で『人を助ける気持ち』をしっかりやしなっていけばいいのではないでしょうか。

正解は私にも分かりませんが、ただなるべく、表に出して哀れむような事は避けた方がいいのではないのかと、私は思います。

ε===(っ≧ω≦)っ

2016年12月15日木曜日

今後更に忙しくなる可能性が高まり、おそらく全てのHP更新が難しくなりそうです‥‥

人生色々とあるもので、今後ウェブサイトの更新がかなり難しくなりそうです。
逆に今まで以上にできてしまう可能性も無きにしも非ずですが、おそらくあり得ないでしょう。
とりあえずもうしばらくは確実に更新が難しいです。
とにかく落ち着いて書けるようになれば本格的に再開したいと思います。

2016年12月7日水曜日

少子高齢化で日本の形は変わる!新たな家族の形が作られるのではないか?!

忙しいから記事が書けない!なんて言うと意外に書けたりする。{笑}
忙しいと書く暇ができたのだから、まあそういう事なのかもしれませんね。

さて今日は未来の日本を考えてみましょう。
現在の日本は少子高齢化で老人がドンドン増え、若い人の負担が増え続けています。
介護の事も考えて『外国人労働者を受け入れ』介護施設で働いてもらおうという動きもありますね。

しかし、私はそんな事をしなくても、自然とバランスは取られると思っています。
具体的には、家族の形が変わると私は考えています。

戦後、親の面倒を子がみなくなり、子は外に出るようになりました。
そこまでしても働いて、働いて、経済成長する事が必要だったのです。
しかし今、その必要が無くなり、実はゆとりが出てきています。
男女両方が働かないと食っていけないとか言いますが、親の金で暮らしているニートもいるわけで、お金が貯め込まれている状態です。
むしろ全体的には人には余裕があるのです。

さてそのニートたちは将来どうするのでしょうか。
そのまま親の面倒をみる事になるんじゃないでしょうか。
今老人を介護する人がいないのは、全員が必死で働いてきた時代の谷間、というよりは山場なのです。
ここを超えれば、親に世話になり続けた世代が親の面倒をみることになるのです。

その後にも私は面白い家族の形ができると予想しています。
それは友達家族です。
独身を貫いている人達は、老いてどうするのでしょうかね。
昔と違って、意外と友達はいたりします。
そういう人達は現役を引退した後、年金生活を共同で行うようになると私は見ています。
むしろ私がそうなれば、独り身で寂しい友達を集めて一緒に暮らす提案をしたいと考えています。
そしたら気が付いたら死んでいたなんて話にもなりませんし、毎日友達といられて楽しいのではないでしょうか。
一昔前の働き詰め世代と違って体も健康だし、意外と支え合って生きていけるように思えます。
最後まで健康だった人だけが、皆の世話を終えた後、老人ホームなりにお世話になる形が考えられるとしたら、施設も多くは必要ありません。

ハッキリ言いましょう。
単純に昔のように近所友人が支え合って生きていた時代に戻ればいいだけなのです。
戦後は焼野原の中にいましたから、それが崩されました。
しかしこれからは現状維持でいいのですから、家族がバラバラになってまで働く必要はないのです。
私は親元を離れて働いていましたが、もうそんな時代ではないのではないかと最近感じています。
また、家族が、或いは友人が一緒になって暮らしていくあたり前の世の中に戻るだけでいいのです。

ニートが将来親を支え、仕事が恋人でやってきた独り身の人は、年をとってから友達と一緒に暮らす。
その流れから、昔のように家族友人が支え合って生きていく形に戻ると私は予想します。

昔とは少し違うかもしれません。
でも、もう少し温かい空気になる事を願っています。

ε===(っ≧ω≦)っ

2016年12月6日火曜日

ちょっとお休み中‥‥

最近忙しくて更新ができていません。
大きなニュースが有れば書くと思いますが、それまではお休み中です‥‥


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